Liteは講座特典、Fullは月額メンバー。
Motionix Fullでは、
40種類以上の機能をすべて利用できます。
ここでは各タブの主な機能を紹介します。
01
アニメーション
グラフを見ながらキーフレームの緩急を作り、選択したキーへ適用します。
- グラフで緩急を作り、選択キーに適用
- 作った緩急を別のプロパティへコピーして適用
- よく使う緩急をプリセット登録(9個まで)
- キーフレーム一式を一時保存して再利用(12個まで)
- エクスプレッションを実キーに焼き込むベイク
- 選択したキーフレームを時間反転するミラー反転
02
レイヤー
レイヤーの配置や整理を、まとめて行います。
- アンカーポイントを9方向にワンクリック移動
- 整列・配列・複製・時間ずらし
- まとめてリネーム・グループ化
- 分割・段落化・ランダム化
03
テキスト
テキストを文字単位に分解し、文字ごとのアニメーションを作ります。
- テキストを1文字ずつのレイヤーに分解
- 作った動きをプリセット保存・別テキストに適用
- 数字のカウントアップ
- 1文字ずつ打つタイピング表現
04
システム
コンポジション設定やプロジェクト整理を、まとめて行います。
- 複数コンポの設定を一括変更
- 未使用素材の削除・プロジェクトの自動整理
- 現在フレームの書き出し・連番バージョン保存
- 作業時間やリソースのモニター
上記は各タブの主な機能です。実際にはこのほかにも、細かな調整や補助の機能が含まれます。
今後、提供するタブが追加される場合があります。
Full は最新版の After Effects で動作確認し、必要に応じて更新します。
対象講座には、Motionix Lite が付いてきます。
Liteは、購入した講座に対応する1つのタブを利用できるバージョンです。講座で使いながら、そのまま自分の制作にも活用できます。
-
Motionix LiteAnimation ver
アニメーションタブが使えるバージョン。
After Effects講座・モーショングラフィックス講座に付属
-
Motionix LiteText ver
テキストタブが使えるバージョン。
テキストアニメーション講座に付属
動作確認:After Effects 2026(v26)。その他のバージョンでは、正常に動作しない場合があります。
Liteで利用できるのは、講座に対応する1つのタブです。
月額メンバー向けの Full では、現在提供中のすべてのタブを利用できます。
Lite
1タブ
講座特典 — 対応する1つ
Full
全タブ
月額メンバー — 現在4タブを提供中
違いは、利用できるタブの数です。対応タブ内の機能と保存上限は、LiteとFullで同じです。




